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星になったアイドル

大好きなアイドルを失いました



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重い文章が続きますので読みたくない人は読まなくて大丈夫です。

苦しませてしまうかもしれないので……













残酷すぎる夢だなと思いました。信じたくない、遺影を見てもジョンは笑ってる。生きてるでしょ、また会うでしょって現実から目を背けました。彼が愛していた音楽が、最終的に彼を殺してしまった。自分の音楽的才能が衰えているようでずっと悩んでいたと。彼はそう言った。気付けないんだよ。そんなに苦しいんでいたことにファンも周りも気付けないんです。


あえてジョンの映像を見てみた。ジョンの音楽を聴く。どんなしゃいにを見ても全部全部楽しそうに笑って幸せそうなジョンばっかり。ジョンだけじゃなく他の4人も皆で楽しそうなの。いや、楽しかった。確かに楽しかったよずっと。出棺の映像を見た。あまりにも見てられない。感情を押し殺すオニュとテミンに、泣いてくれよって思った。潰される前に。誰が彼達を守る?そんなことばかり考えてただただ時が過ぎてく。考えても仕方ないことをずっと考えて、考えることをやめてもジョンが脳裏に浮かぶ


私はオニュペンですが、彼は謹慎していたので久しぶりに拝見しました。2月にはドームコンサートも決まり、5人で戻ってくるはずでした。久しぶりの姿がこれってあんまりだなんて思ったけど、彼はたくましかった。メンバーのケアだけじゃなくてジョンのお姉さんお母さんにそっと手を差し伸べてた。

ファンが守るだなんてもう軽々しく言えなくなった。それでもやっぱり守っていきたいと思う。アイドルも人間です。もちろん永遠じゃない。出来ることは今沢山の愛を伝えること、彼らを強く目に焼き付けることなんだと思う。ジョンヒョンは最後までSHINeeであることを選びました。奇跡の歌声を持ち音楽がとっても大好きな素敵すぎるアーティストでした。


「人は知らない間に、誰も気付かないような傷を持っているかもしれない。物凄い寒い冬だから、家族や友達や恋人と、手を繋いだり抱き合ったりして過ごして欲しい。」と東方神起チャンミンは言いました。孤独を感じている人がいたらSOSを。1人でいることはやめて辛い時は沢山甘えて……そういう人に手を差し伸べられるような人になりたいと思いました。ジョンが体を張って伝えてくれたことをきちんと受け止めて強く生きていきたい。


大好きな人に会いたい時に会う。

今想っている大好きな気持ちを今伝えたい。

そんな風に思いました。


以上になります。

長々とすいませんでした。

読んでくれた方本当にありがとうございます。ほんとに。

苦しい気持ちにさせてしまったかもしれない…………ごめんなさい。

しばらくこの傷は癒えませんが少しずつ前を向いていこうと思います



















もちろんセクシー達のことはこれからも愛していくよ、もちろん